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TOSHIBA(東芝) 有機ELテレビ REGZA(レグザ) 65X9400 [65V型 /4K対応 /BS・CS 4Kチューナー内蔵 /YouTube対応]

買取金額

(税込)

発売日

2020/06/17

買取金額

(税込)

  • ※集荷可能なアイテムは、梱包された状態で、縦・横・高さの合計が160cm以内、重さ25kg以内です。
  • ※表示金額は目安であり、買取代金を保証するものではありません。買取代金は商品状態など査定の結果で決定されます。

仕様詳細

商品名 有機ELテレビ REGZA(レグザ) 65X9400 [65V型 /4K対応 /BS・CS 4Kチューナー内蔵 /YouTube対応]
型番 65X9400
メーカー TOSHIBA(東芝)
商品番号 102560836
JANコード 4580652110563
ブラック

スペック情報

本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm 1457×864×109㎜
スタンド含む本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm 1457×862×296㎜
本体重量(kg) 31.9㎏
スタンド含む重量(kg) 46kg
画面サイズ 65V型
入力端子 HDMI入力×7 ビデオ入力×1(口径3.5mmミニジャック)
出力端子 アナログ音声出力端子×1(ヘッドホン端子兼用) 光デジタル音声出力端子×1 同軸デジタル音声出力端子×1 外部スピーカー端子×1
LAN 有線・無線
BS 8Kチューナー 0
BS 4K・110度CS 4Kチューナー 2
地上デジタルチューナー 9
BS・CSデジタルチューナー 3
YouTube対応 YouTube対応
Netflix対応 対応
Hulu対応 対応
Amazon Prime Video対応 対応
U-NEXT対応 対応
DAZN対応 対応
Tver対応 非対応
dアニメ対応 非対応
Disney+対応 非対応
スカパー!プレミアム 非対応
ハイブリッドキャスト 対応
3D 3D非対応
2画面機能 対応
消費電力 517W
年間電気代目安 約6480円
年間消費電力量 240kWh/年
パネル 4K有機EL
DOLBY VISION 対応
DOLBY ATMOS 非対応
リフレッシュレート 有 4K OLED クリアダイレクトモーション
付属品 リモコン・リモコン用電池
変換ケーブル(ビデオ入力端子用)
転倒防止用クリップ(2個)
転倒防止用ネジ(長2本)
転倒防止用ネジ(短1本)
転倒防止用バンド(1本)

商品について

画質
音質
機能
そのすべてがレグザの最高峰
タイムシフトマシン対応 4K有機ELレグザ
◆ダブルレグザエンジンCloud PRO
地デジだけでなく、4K放送やネット動画などを美しく描く独自開発のエンジンを採用。レグザ伝統の超解像技術で高画質化するだけでなく、視聴環境の明るさや色温度にあわせ適切な画質に自動調整するなど、最新のコンセプトと技術を採用し処理能力を大幅に向上しています。

◆クラウドAI高画質テクノロジー
詳細ジャンルやコンテンツごとの画質特性をクラウドから取得し、視聴中のコンテンツに適切なパラメーターを用いてAI高画質処理を行うことで、高精細でリアルな高画質を実現します。

◆自社設計のレグザ専用有機ELパネル
65V型、55V型有機ELレグザでは、高輝度、高コントラストを実現する専用設計の自社開発高放熱インナープレートを採用。さらに、すべての有機ELレグザで、独自のガンマ特性、輝度特性の専用チューニングを実施。まばゆいほどのコントラストとあざやかな階調性を実現しています。

◆レグザパワーオーディオX-PRO
自然な音場感を実現するダイレクト6スピーカーと背面の壁の反射を利用するトップツィーター、そして迫力の重低音を再現する重低音バズーカユニットによる音響設計で、人のセリフやナレーションはよりはっきりと、効果音や環境音はよりリアルに聴こえる迫力の音場を実現。立体感のある重厚なサウンドで、映画やスポーツ中継、音楽番組などさまざまな番組が楽しめます。

◆タイムシフトマシン
タイムシフトマシンなら過去番組表から、気になる番組を選ぶだけ。見逃した試合も、録(と)り忘れたドラマも今すぐ楽しめます。さらに膨大な過去番組から、あなたにあった番組を厳選しておすすめするスマート機能も充実。だから、見たい番組はもちろん、見たことのない番組にも出会える。タイムシフトマシンの自由な視聴スタイルが、テレビをさらに自由に、驚きに満ちたエンターテインメントにします。
※別売のHDDが必要になります。


最高画質がさらに 驚愕進化、新4K有機ELレグザは新たな極みへ

X9400のキーワードは「レグザはすべてが新しい」。高画質エンジンはチップのレベルから新しくなったほか、クラウド上と連携してテレビ番組を高画質化する「クラウドAI高画質テクノロジー」に対応。そして有機ELパネルは構造まで変更と、“高画質の世代交代”を一気に進めたモデルチェンジとなった。

昨年モデルを購入した僕としては悔しい気持ちもあるが、その画質がどれだけ変わっているかをじっくり比較。実際に使ってみると、どんな番組を見ても自然と画質の違いに目を行く。例えば、地デジのテレビ朝日『モーニングショー』では、X930でも十分キレイだったはずが、X9400は画面全体の明るさとクリアさが全く別次元だ。

正直、前モデルのX930は十分すぎる完成度だと思っていた。しかし、有機ELパネルも高画質エンジンも新しくしたX9400の画質向上は想像の上を行くレベル。やはり薄型テレビを買うなら最新モデルだと思わされる。それくらいにX930からX9400からの画質向上の幅は大きい。同社ならではのユニークな高画質化手法は、レグザでしか実現できない高画質の方向性を指し示している。その将来にも大いに期待したい。

文:折原一也

※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。

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