商品について
軽量コンパクトボディに長時間撮影対応バッテリー内蔵。Wi-Fi搭載&防水&アクティブ仕様の新“Everio R”シリーズ。
「防水」「防塵」「耐衝撃」「耐低温」に対応し、アウトドアでの撮影に最適な新シリーズ「ハイビジョンメモリームービー“Everio R(エブリオ R)”」。Wi-Fi機能を搭載。
■さまざまなシーンの撮影に対応する、「防水」「防塵」「耐衝撃」「耐低温」の4つの保護機能を搭載
撮影シーンを広げる、「防水」「防塵」「耐衝撃」「耐低温」の4つの保護機能を搭載。JIS防水保護等級8級(IPX8)相当/6級(IPX6)相当の防水性能と、JIS防塵保護等級5級(IP5X)相当の防塵性能に加え、1.5メートルの耐衝撃性能と-10℃の耐低温性能を装備してさまざまなアウトドアやスポーツシーンの撮影に対応します。
■連続撮影約5時間(※1)を実現する大容量バッテリーを内蔵
連続撮影約5時間(※1)を実現する大容量バッテリーを内蔵。バッテリー交換の手間なく長時間のイベントなども安心して撮影ができます。また、市販のモバイルバッテリー(※2)に対応し、電源のない場所での充電も可能です。
※1:液晶バックライト標準時でのおよその目安です。(連続撮影:約5時間10分、実撮影:約2時間50分)
※2:出力定格:5V1A以上 電池容量:5200mA以上のモバイルバッテリーに対応。プログレッシブモード及びWi-Fi使用時は使用できません。すべてのモバイルバッテリーへの対応を保証するものではありません。
■Wi-Fi接続に対応し、スマートフォンやタブレット端末から本機の操作が可能
スマートフォン用専用アプリ「Everio sync.3」(※3)をインストールしたスマートフォンやタブレット端末からWi-Fiを使って本機のさまざまな操作が可能です。
・基本操作(ズーム操作および録画スタート/ストップ等)のほか、Wi-Fi接続に連動した本機の電源自動ON/パワーセーブやビデオライトのコントロールが可能
・インターネット経由(※4)での操作やモニタリングにも対応
・本機で記録した動画(※5)や静止画を、Wi-Fi Directまたはインターネット経由(※4)でスマートフォンやタブレット端末などへの転送(※6)
・試合をスコア付きで撮影できるスコアリング撮影
※3:専用アプリ「Everio sync.3」はGoogle PlayまたはApp Storeより無償でダウンロードできます。
※4:インターネット経由で使用する場合は、UPnPに対応した無線LANルーター、グローバルIPアドレスを取得可能なインターネット接続環境、およびスマートフォン側のインターネット接続環境が必要です。ただしiOS機器の3G/4G回線によるインターネット接続ではアクセスできません。
※5:スマートフォンおよびタブレットへの動画転送は最大5分となります。またAVCHDのデータをMP4に変換した動画になります。
※6:転送時はEverioがモニタリング可能状態である必要があります。
■Wi-Fi接続時に、アプリと連動しスポーツ時に便利な機能の使用が可能
タブレット用専用アプリ「JVC CAM Coach 2」(※7)をインストールしたタブレット端末に、Wi-Fiを使って連携し、スポーツ時に便利な機能を使うことが可能です。
・正面から撮影した映像をアプリを使用して反転できるミラー再生
・全身を大きく撮影できる縦撮り映像の再生に対応
※7:専用アプリ「JVC CAM Coach 2」はGoogle PlayまたはApp Storeより無償でダウンロードできます。
■高画質プログレッシブ記録(1080/60p)に対応
インターレース方式(1080/60i)に加えて、時間あたり約2倍の情報量をもつプログレッシブ方式(1080/60p)に対応。動きの早いシーンやスロー再生でもブレの少ない高品質な動画記録・再生が可能です。
■大容量64GBの内蔵メモリーを搭載
大容量64GBの内蔵メモリーを搭載し、長時間モード(EPモード)で、最大約27時間40分の撮影が可能。
■液晶モニターを閉じたまま撮影が可能(LCDモニタークローズド撮影)
液晶モニターを閉じたままでの撮影に対応。アクションカメラのような使用にも対応し、さらに撮影シーンが広がります。
■スポーツ時に役立つ各種機能を搭載
■ワイドコンバージョンレンズ(別売オプション)に対応
■光学40倍(ダイナミック60倍ズーム)により、遠くの被写体もより大きく撮影が可能
■「総画素数251万画素 高感度裏面照射CMOSセンサー」を搭載
■パワードアクティブモード搭載手ブレ補正機能を搭載
■284パターンを判別(※8)し、自動で最適な映像撮影ができる安心機能「インテリジェントオート撮影」を搭載
※8:シーンの撮影条件や環境によっては正しく判別ができない場合があります。
■大きな表示で視認性と操作性を向上させた「デカ文字表示」GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)を採用