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audio-technica(オーディオテクニカ) 完全ワイヤレスイヤホン ベージュ ATH-CKS50TW BG [ワイヤレス(左右分離) /ノイズキャンセリング対応 /Bluetooth対応]

買取金額

(税込)

発売日

2021/11/05

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  • ※表示金額は目安であり、買取代金を保証するものではありません。買取代金は商品状態など査定の結果で決定されます。

仕様詳細

商品名 完全ワイヤレスイヤホン ベージュ ATH-CKS50TW BG [ワイヤレス(左右分離) /ノイズキャンセリング対応 /Bluetooth対応]
型番 ATHCKS50TWBG
メーカー audio-technica(オーディオテクニカ)
商品番号 022712635
JANコード 4961310157623
ベージュ

スペック情報

機能 ワイヤレス(左右分離)
タイプ(ヘッドフォン・イヤホン) カナル型
ノイズキャンセリング機能 ノイズキャンセリング対応
Bluetooth Bluetooth対応
Bluetooth 対応プロファイル A2DP、AVRCP、HFP
BluetoothVersion Bluetooth標準規格 Ver.5.2準拠
Bluetooth対応コーデック Qualcomm aptX Adaptive audio、Qualcomm aptX audio、AAC、SBC
充電端子 USB Type-C
音楽再生時間 最大約15時間(NCオン)
最大約20時間(NCオフ)
最大約50時間(充電ケース併用時)
ケース充電回数 1.5回
イヤホン充電時間 約3時間
感度 110dB/mW
再生周波数帯域 5~20000Hz
インピーダンス 20Ω
防水・防滴 防滴対応
リモコン・マイク リモコン・マイク対応
片耳使用(ヘッドホン・イヤホン) 両耳可
専用アプリ(ヘッドホン・イヤホン) 専用アプリ対応
付属品 30cm 充電用USBケーブル(USB Type-A/USB Type-C)、イヤピース(XS、S、M、L)
仕様1 マイク感度:-38dB
仕様2 防滴仕様:IPX4(イヤホン本体のみ)
仕様3 2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイント対応

商品について

駆け巡る
重低音との一体感。
駆け巡る、重低音との一体感。

■圧巻の重低音を再生する新規設計ドライバー
完全ワイヤレスで重要な装着感を追求しながら、圧巻の重低音を再生する大口径ドライバーを新規開発。高い密閉性により低音を逃しません。

■豊かな低域表現を導くアコースティックダクト
ドライバー背面に、空気の流れをコントロールするための音響スペースとダクトを配置。理想的なドライバーの動きにより、低域の量感を楽しめます。

■ボタンを押せば静寂空間へ、ノイズキャンセリング機能
騒がしい場所でも音楽を感じることができるフィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。エアコンや空気清浄機などの空調音、バス・電車等での移動の際に感じる騒音環境下で便利に使えます。

■業界最高クラス、イヤホンだけで20時間再生
大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間*1再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間*2再生が可能。 *1 2021年9月現在、オーディオテクニカ調べ。ノイズキャンセリング機能OFF 時。ノイズキャンセリング機能ON 時は15時間再生。*2 使用条件により異なります。

■装着しやすく耳から外れにくいイヤホンデザイン
イヤホンが安定して装着できる、耳から外れにくい構造を新開発。イヤホンと耳の接触面を増やすことで耳への負担を抑え、軽く自然な装着感を実現します。長時間着けたままでも疲れにくい為、重低音を堪能できます。

■異なる硬度のシリコンによるハイブリッド構造、新開発コンフォートフィットイヤピース
イヤホン装着時、耳に触れる傘の部分はしっとりと柔らかで優しい感触を。一方、音を伝える軸の部分は音質やノイズキャンセリング効果などへの影響を抑えた硬度を確保しています。

■重低音が楽しめるヒアスルー機能
周囲の音声をマイクで取り込みつつ音楽が聴けます。

■直感的なボタン操作
イヤホンのボタンで音量調整やヒアスルー/ノイズキャンセリング/OFF の選択、再生/一時停止や曲送り/曲戻しを、迷うことなく簡単に操作できます。


聴いていて楽しい音がする、機能性豊かな完全ワイヤレスイヤホン

オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」は、使用しているユーザーが多く、実際の評価も高い。数ある完全ワイヤレスイヤホンのなかで、なぜ本機が支持されるのか考えてみた。

聴いてみると、低音が売りの『SOLID BASS』というシリーズ名から受ける印象より、意外と軽やかな音がする。ただやみくもに低音を重視したモデルでは音がこもっていたりすることがあるが、本機ではそんなことはまったくなく、芯のある低音が出ている。

この無駄に膨らませず、けれど情報量のある低音が土台になっているため、中高域が生きてくる。オールラウンド寄りのチューニングで、高音のボーカルもキレイに聴こえる。さらに、もともとの音作りも優秀だが、専用アプリ「Connect」からイコライジングができるため、それこそフラット寄りにすることも、もっと低音を強調することもできるので、いくらでも“遊べる”のだ。

さらに、マルチポイントや360 Reality Audio対応など機能性も十分。いま欲しい機能を備え、楽しい音が聴ける完全ワイヤレスイヤホン。どんなユーザーでも楽しさと使いやすさを実感できる、これは人気が出るわけだ。

文:ファイルウェブ編集部

※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。

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