商品について
HDRの多彩な表現力でゲームもコンテンツクリエイションもこなす多才な32インチQHDディスプレイ
HDRの多彩な表現力でゲームもコンテンツクリエイションもこなす多才な32インチQHDディスプレイ
■HDRの表現力で得られる「没入感」
HPPavilionGaming32HDRディスプレイは、VESA認定のHDR600規格に適合した対角32インチの
QHD(2560×1440)の解像度を持つHDRディスプレイです。
没入感はVR(VirtualReality)やAR(拡張現実)だけで得られるとは限りません。
HPPavilionGaming32HDRディスプレイは、従来のダイナミックレンジ(SDR)よりも明るい箇所は白く飛びにくく、
暗い箇所は黒く潰れにくく表示出来るハイダイナミックレンジ(HDR)に対応します。
人間の眼が明るさを認識できる範囲は極めて広いのに対して、
従来のパソコン用のディスプレイが明るさを表現できる範囲は狭く、
肉眼で実際に見えている様な画像や動画を表現することは困難でしたが、
HDRの技術が自然で現実に近い映像表現を可能にします。
■VESA認定HDR600
HPPavilionGaming32HDRディスプレイは、VESA認定のHDR600規格に適合します。(VESACertifiedDisplay600)
米国VESAが、主にPC用のディスプレイを対象にシステムの要件に応じてHDR400、HDR600、HDR1000と3段階に定めたHDRの規格です。
HDR600は最大輝度が600nit(cd/m2)、コントラスト比 6000:1前後、DCI-P3色域 90%以上のカバー率等の要件を満たす必要があります。
■最大600nitの明るさ
HPPavilionGaming32HDRディスプレイは、従来のディスプレイの約2倍の明るさの最大600nit(=600cd/m2)が
車体に映りこむ太陽光が反射する様、アスファルトの照り返し等をリアルに表現し、ゲームや映画をまるで
現実の世界で見る様な印象的なシーンを表現します。
■AMDFreeSync
HPPavilionGaming32HDRディスプレイは、
AMDFreeSync※により、
高負荷なゲーム等でも
スタッタリング(カクつき)やティアリング
(走査線毎に画像が上下にスライスされた様な状態)
を抑えます。
■生産性を高める効果
ブルーライトカット
■HPPavilionGaming32HDRDisplayは、通信機器・IT製品・通信機器・IT製品各国規制対応のための有線・無線端末機器の試験・認証サービスであるテュフ・ラインランド認定も取得済です。
ローブルーライトモードにすれば健康に影響を及ぼす恐れのあるブルーライトを低減するので快適な環境を提供します。