商品について
クリュッグの最大供給先が手掛けるグラン・クリュ シャンパーニュ!!コク
フレッシュさ
ミネラルに富むテロワールで
これらをバランスよくブレンドすることにより
さらなる長期熟成が可能になった極上のシャンパーニュ
シャンパーニュ/白/辛口シャンパーニュ地方/モンターニュ・ド・ランス地区使用品種:シャルドネ、ピノ・ノワール格付け:グラン・クリュ(特級畑 アンボネイ)■スゴンデ・シモンモンターニュ・ド・ランスのアンボネイ村に1866年に設立された名門。所有する6ヘクタールの畑はすべてアンボネイ・グランクリュ。長年にわたって、「栽培と醸造のあらゆる細部まで、私の目が十分に行き届く限界である」15000本に生産量を限定して「量より質」を貫く。年間60000本の生産キャパシティのうちの残りは、「クリュッグ」や「ルイ・ロデレール」などに販売。特にクリュッグとは19世紀からの付き合いで、かなり前からズゴンデ・シモンが最大の供給元になっている。ジャン・リュックの息子ニコラは、1993年にプロのエノローグ(醸造コンサルタント)となり、以来数多くのRMの指導を行ってきました。現在はさらなる研鑽を兼ねてアルザスの大手ワイナリーの醸造長の要職にありますが、栽培・醸造両面における最新理論および無数の実践経験より極めた有形無形のノウハウのすべてが、実家「スゴンデ・シモン」のシャンパーニュ造りに投影されています。すべてアンボネイ産で、シャルドネ95%、ピノ・ノワール5%のブレンド。樹齢約35年のVV。「ぶどうは、アンボネイの平地部、斜面裾部(白亜質が特に多い)、斜面中腹部から、3分の1ずつ使用します。前者から順に、コク、フレッシュさ、ミネラルに富むテロワールで、これらをバランスよくブレンドすることにより、さらなる長期熟成が可能になります」(ニコラ・スゴンデ)。ドザージュは6.5g/l