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IO DATA(アイオーデータ) USB 2.0接続 ハードウェアエンコード HDMIキャプチャー [PS5動作確認済み] GV-US2C/HD

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発売日

2019/05/21

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  • ※表示金額は目安であり、買取代金を保証するものではありません。買取代金は商品状態など査定の結果で決定されます。

仕様詳細

商品名 USB 2.0接続 ハードウェアエンコード HDMIキャプチャー [PS5動作確認済み] GV-US2C/HD
型番 GVUS2CHD
メーカー IO DATA(アイオーデータ)
商品番号 100664904
JANコード 4957180132303
 

商品について

PCへの負荷を気にせずライブ配信
ハードウェアエンコード型 HDMIキャプチャー
HDMI出力の映像をパソコンで録画できるハードウェアエンコード型のHDMIキャプチャーです。ゲーム機と接続してゲームのプレイ動画を録画、配信するゲームキャプチャーの使用に最適です。4K60pパススルー機能搭載なので、4K画質そのままのクオリティでプレイできます。無料ダウンロード可能な録画・ライブ配信ソフト「I-O DATA HD Live Capture」を使うことで、ゲーム実況動画の作成や、ライブ配信サイトでの実況配信を簡単に始められます。また録画した動画を編集し、動画共有サイトにアップロードできる、CyberLink「PowerDirector 15 for I-O DATA」も無料でダウンロードが可能です。■PCとゲーム機の間につなぐだけ。PCへの負荷が小さいハードウェアエンコードモデル本商品は、HDMI出力の映像をパソコンで簡単手軽に保存できる、HDMIキャプチャーです。ゲーム機とパソコンとの間に接続するだけで、誰でも手軽に高画質動画と静止画の記録が可能になります。USB 2.0接続で動作する、ハードウェアエンコードモデルのゲームキャプチャーなので、パソコンへの負荷が小さくHDMI映像をそのまま転送することができます。また、HDMIパススルー端子も搭載しているので、ゲーム機の映像をほぼ遅延なくTVやモニターに表示してプレイ可能です。ゲーム機の代わりにビデオカメラを接続すれば、ビデオカメラの映像を配信することも可能です。■コントローラーの操作と画面表示のズレが気にならない「4Kパススルー」出力本商品は4K60pのパススルー機能を搭載しているので、4Kゲームをそのままのクオリティで、ほぼ遅延なくプレイすることができます。シビアな操作を求められるゲームであっても、表示の遅延を気にすることなくプレイしながらの録画や配信が可能です。■簡単操作の録画・ライブ配信ソフト「I-O DATA HD Live Capture」録画・ライブ配信ソフトの「I-O DATA HD Live Capture」なら、シンプルで分かりやすい操作画面で、簡単にゲーム映像を録画できます。録画したファイルをアプリ画面からすぐに再生することができるほか、ライブ配信サイトのURLとストリームキーを入力することで、ライブ配信サイトへの直接配信も可能になります。■動画の編集・アップロードもOK「PowerDirector 15 for I-O DATA」本商品には、国内販売本数No.1のビデオ編集ソフトCyberLink「PowerDirector 15 for I-O DATA」を添付しています。操作が簡単なので、動画の編集をこれから始める人でも使いこなすことができます。録画した映像をパソコン上でカットしたり、字幕やタイトルを挿入したりするなどの編集も可能で、また「アクションカメラセンター」機能を使えば、決定的な瞬間を部分的に連続でリピートさせたり、超スローモーションを使ったユニークなエフェクトを加えることができます。■PCを使わない「単体録画」にも対応「REC MODE」の切り替えによって、本商品単体でもゲームを録画することができます。録画ファイルは、SDカード(別売)に保存され、SDHCのほか、SDXC規格にも対応しています。※SDカードのフォーマットがFAT32の場合、1ファイルの最大容量は4GBまでとなります。※動画再生機能はありません。※また、USBもしくはACアダプター(別売)からの電源供給が必要です。■サードパーティ製のアプリケーションでも動作を確認・OBS Studio・XSplit Broadcaster■「Skype」や「Zoom」「Teams」などのアプリと使用して、テレビ会議システムを構築本商品を使ってパソコンにビデオカメラを接続し、Skypeなどのインターネット電話アプリや、Zoomなどのビデオ会議アプリを起動いただけば、カメラの映像を表示した「Web会議」が実現します。ノートパソコン標準搭載のWebカメラではなく、画角の広いビデオカメラや一眼レフカメラを使うことで、より高画質できめ細かな映像を映すことができます。さらに撮りたいものにレンズを向けたりズームしたりなどの取り回しも容易で、カメラがもつオートフォーカスや光補正機能をそのまま活かすことも可能。そのため、よりリアルに近いテレビ会議システムを構築できます。

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